早期内定に近づくには?|周りに差をつける1つのこと

 

2021年卒の学生が、これから就活をしようと考えるときにすることとは、

・大手ナビサイトに登録する
・企業にエントリーしてみる
・面接で話すエピソードを考えてみる

以上のようなことではないでしょうか。

 

確かに、これまでの就活においてはこれらのことをきっかけに就活を始めても間に合ったかもしれません。

 

しかし、多様化・早期化の流れのある現在の就活においては、これらに追加して「就活スタート期」にしておきたいことがあります。

 

それは、スカウト型の就活サービスに登録することです。

「うわ。サービスの宣伝かよ。」

と思った方は、少し待ってください。これは割と信頼できる情報なのです。

 

「そもそも、なんでこいつはサービスを紹介したがるんだ?」
と思った方は、こちらから。
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待つ就活|スカウト型

最近、学生や大学キャリアセンターの間で評判になっているのが、大阪のベンチャー企業であるi-plug(アイプラグ)が運営する、「OfferBox」というサイトだ。2012年にサービスを開始、2016年卒は1万5000人程度だったが、学生の間でも「反応がある」と、クチコミ的に広まっている。今年(2019年卒)の登録者数は、5月現在で9万1000人にまで達した。このペースで行けば、今年は登録者数が10万人に達する見通しだ。ー(中略)ーこれまで首都圏や近畿圏など都市部の学生の登録が多かったが、ここにきて国立を中心に地方学生の登録が増加してきている。

 

数あるスカウトサービスの中でも、特にOfferBoxは就活生の約4人に1人が登録しており、スカウト型の就活を進める上で欠かせないサービスとなっています。

でも、気になるのは「なぜスカウトサービスに登録することが早期内定に繋がるのか」ということですよね。

企業はいつオファーを出している?

・早い企業は5月~8月の夏頃からインターンや選考のオファーの送信を開始。多くはサマーインターンシップのオファー。

・9月~12月にかけて、内定に繋がる早期選考や秋・冬インターンシップのオファーが増加

スカウトサービスを活用している企業は、年内から内定に繋がるオファーを出しています。
つまり、学生のあなたはスカウトサービスに登録するだけで、自ら企業を探すことなく、内定に近づくことができる可能性があるのです。

就活とは、「企業選び」「エントリー」「選考」と、段階を踏まないと前に進まないもの。
しかし、スカウトサービスを使うとこの段階をスキップしてオファーが来ることがあります。
しかも、早い時期に。

私は就活生時代に、

「スカウトサービスに登録するの、なんかめんどい」

で敬遠するのがもったいなく感じたので、実際にOfferBoxに登録し、内定をもらうことができました。

OfferBoxとは

あなたが登録するメリット
メリット1:1人ひとりに向けてオファーが届く|オファー受信率93.6% ※2020年卒実績(2019年5月時点)
メリット2:自分の強み・弱みがわかる自己分析ツール
メリット3:アプリで就活ができる

OfferBoxとは、学生がプロフィールを作成すると、それを見て興味を持った企業がその学生をスカウトすることができるサービスです。

 

学生側はただ「プロフィールを作成するだけ」で、自分と相性の良い可能性が高い企業側から声がかかります。

企業側は、自社に合う学生を厳選してスカウトを送るため、ミスマッチの可能性も低くなり、学生にとってのメリットも大きいサービスとなっています。

 

加えて、適性検査も無料で受けることができ、その結果を自分の就活対策に活かすことも可能です。

 

しかし、ここで懸念されがちなことは、

 

企業側は全員にオファーを送っているのではないか

 

ということです。

 

OfferBoxでは、企業側が送ることができるオファー(スカウト)の数を制限しているため、企業側は学生をしっかりと選んでいることになります。

 

「スカウトを真に受けて損した!」とはならないサービスであるため、安心です。

利用者の声

でも、やっぱりなんとなく知らないサービスを登録する気にはなれない

このような方もいらっしゃると思います。

 

そのような方は、以下の「OfferBoxを過去に利用したことのある学生たちの声」を読んでみてください。

映画が全ての源!理想のライフスタイルを見つけたOfferBoxでの就活【一橋大学】
自分の軸だとナビで検索するのが難しかったです。自分で企業を探して1つ1つ見ていくのでは、世界にある企業のうちの数%しか知ることができない。おまけに手作業なので時間もかかる。OfferBoxを使って良かったのは、自分の提示した条件に合うという企業が自分から来てくれることですね。
自分を見てくれているとオファー文面に感動し、内定へ【日本大学】

他のナビサイトでもOfferBoxと同じようなスカウト機能があったりもしたのですが、そういったサイトのスカウト機能は経験などで検索してヒットした人に一斉にスカウトを送っているような文面で結局一人一人本当に見ているのか分かりませんでした。

でもOfferBoxで内定を貰った企業さんのオファーの文面はしっかりと私の経験や会社に合うところを書いてくれていて、本当に私のことを見てくれているのだなと実感して会おうと思いました。

「OfferBoxー利用学生の声」より

最後の決め手は人!人力車を引く早稲田大学生の就活とは?【早稲田大学】
OfferBoxは人事と1対1の面談ができるのもいいですよね。就活っていう一時的なものではなくて、「働くとはどういうことか?」を真剣に話したりもしました。メールやWEBの情報だけじゃなくて、ぜひ自分の足を使っていってほしいです。
もう少し詳しくOfferBoxについて知りたいという方は、こちらでも紹介しています。

登録方法

登録方法は以下の2つの方法からすることができます。

 

まずはこちらからサイトに遷移してください。

 

メールアドレスで登録
1:ログインID(メールアドレス)を入力
2:パスワードを入力
3:採用年度選択
4:「OfferBoxをどこで知りましたか」に回答

 

ソーシャルアカウントで連携
・LINEで新規登録
・Facebookで新規登録
・Twitterで新規登録
・Googleで新規登録

 

このタイミングですぐに登録して実行するかしないかで、就活の結果が変わってくることでしょう。
それは、優秀な学生ほど、新しいサービスに登録している傾向が高いことがわかっているからです。

 

自分で主体的に考えながら、取捨選択をしている高い学生が新サービスを使っている傾向が高いということです。

OfferBoxにはこちらから登録が可能です。

最後に

就活を始めようとは思っているものの、まだ本格的に行動に移せていない人は、まずは簡単な「待つ就活」から始めてみてはいかがでしょうか。

 

私自身、OfferBoxを利用した学生が内定を得ている姿を見たこともあり、そのアプリの使いやすさから自信を持ってオススメできるサービスであると言えます。

 

OfferBoxに登録して納得のできる就活を実現してみてくださいね。

 

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