無駄な時間を割かずに就活を進められる!

『通過するESの書き方』

LINE@就活サポート

まずは友だち追加から!友だち追加

 

選考に通過するまでサポートし続けます

ご利用方法はこちら

 

POINT 

 

こんなことで悩んでいませんか?

「将来は苦労したくない...」
「楽に就活を終えたい...」
「学生生活を最大限楽しみたい...」

 

 

今日からできる選考対策とは?...

 

通過するESの書き方を伝授します!

ご満足いただけなければ全額返金!

具体的にどんなことが利用できるの?

ご利用いただけること

1、『通過するESの書き方』コンテンツをご覧いただけます。(約5,000字)
 頻出設問に対応し、再現性のあるステップバイステップ型で攻略法を丁寧に解説
例)
  ・ESの基本フォーマット
  ・通過するガクチカの書き方
  ・通過する自己PRの書き方
  ・通過する志望理由の書き方 等
 大手メディアでは伝えにくいような「通過しやすさ」に特化した情報を提供します

※一部抜粋

私は就活生時代にエントリシートを外資コンサル企業や日系大手メーカーなど、全部で70社以上に提出しましたが、90%以上の確率で通過しました。

その経験から、再現性の高いレベルでのESの書き方を伝えたいと思います。

ポイントは全部で3つあります。

〜中略〜

就活が始まりそうになると、 「ESを書かないといけない!」 と考えますが、

その後に 「ガクチカのエピソードがないんだが!」 となる人は要注意です。

このような人は多くいますが、この「問い」先行で回答を用意する考え方では選考の全体感を捉えているとは言えません。

では、どのようなことをESを書く前に考えなければならないのか。

ーー

 

2、LINE@で就活相談ができます。(希望者にはメンターになります)
  ESの添削を何度も頼めます。(通過するまでサポート)
 ESを書く上で最も大切なのは、「書いて修正」を繰り返すことです。
 しかし、これは一人で完結させるにはかなり難易度が高いものであると言えます。

 

 「でも、ESの添削してくれる人が周りにいない...」
「先輩に添削を頼みたいけど気がひける...」
「ESだけじゃなくて、就活全般のフォローをしてほしい..」

 

↓そんな方は↓

・このサービスを利用すると、自分の書いたESを他人に見てもらえるだけではなく、
 どこを改善すればいいのかを具体的に知ることができます。
就活に関する不安の解消に繋げられるよう全力でサポートします

 

※過去の相談の様子

 

ESの内容をお送りいただいてから、文ごとにフィードバック→改善策を提案します。

画像は最後の「まとめ」の部分です。

まずは友だち追加から!友だち追加

ご利用方法はこちら

それって本当に通過できるものなの?

通過させてきた実績があります。

POINT 1:
ES選考通過率90%以上のアドバイザー在籍

 

POINT 2:
90,000字以上のES実績に基づいた確かなクオリティを保証

 

POINT 3: 
安心できるアフターフォロー(通過するまでサポートします)

※過去の通過企業の一部

おかげさまでユーザーから通過者・内定者が出ました!

(いずれも、関東在住の大学3年生)

申し訳ありませんが、30名に限ります!

一度に対応できる人数が限られているため、

応募者が一定の人数を超えるとご相談は一旦締め切らせていただきます。

 

まずは友だち追加から!友だち追加

ご利用方法はこちら

料金

2,980円
1、『通過するESの書き方』を差し上げます
2、ES添削+通過サポート(希望者にはメンター制度)

ご満足いただけなければ全額返金!

でも、2,980円か〜

これって安い?高い?

この金額に違和感を感じた方は、一度考えてみてください。

就職活動にかかる金額はバカになりません。

積極的な先行投資が必要です。

総額10万円
【スーツ・バッグ・靴など6万円/交通費3万円/写真撮影代1万円】(男子学生/金融業界内定)

総額12万9000円
【スーツなど4万5000円/交通費5万円/飲食代2万円/証明写真1万3000円/履歴書と履歴書郵送代1000円】(女子学生/広告業界内定)

総額20万円
【スーツなど10万円/交通費5万円/飲食代5万円】(男子学生/マスコミ業界内定)

総額20万5500円
【スーツ2着6万円/靴2足5万円/バッグ4000円/交通費4万円/飲食代4万円/証明写真1万円/通信費1500円】(男子学生/IT業界内定)

※すべて首都圏で活動した学生の例。金額はすべておおよその額。
出典:https://job.rikunabi.com/contents/howto/217/#6

就職活動って、物を揃えたり、わざわざ出向いたりするので、非常にお金がかかりやすいものなのです。

 

では具体的にどれくらいかかるかというと、平均で16万円程と言われています。(ちなみに私は30万円かかりました)

 

しかし、私はこれからの時代の就活においてはさらにかかると考えています。

その理由は、就活の早期化が進んでおり、長期戦になることが予想されるからです。

また、関東在住でない方は交通費が特にかかることでしょう。

 

では、どうすればお金がかからなくなるのか。

それは、

早く就活を終わらせる以外に方法はありません。

就活は納得いくまですることが望ましいことは言うまでもありませんが、長く続きすぎて体力や貯金が尽きてしまってはいけませんよね。

だからこそ、早くから就活対策をして、周りよりリードしていかなければならないのです。

 

で、2,980円は?

この金額を支払うとどうなるか

→周りに差をつけやすくなる

1、まずESにかける時間を大幅に減らすことができます。
→私が書き方を教え、添削をし、修正のサポートをします。浮いた時間は自己分析や企業研究に充ててください。

 

2、就活イベントに参加する時間、その時間を作るための費用(交通費等)を抑えることができます。
→就活対策セミナー・ES書き方講座など、世の中には就活イベントがあります。しかし、正直なところ全てが有益であるとは言えません。私が過去にそういったイベントに参加してわかった内容は全てコンテンツに反映されています。

 

2,980円はかなり安価な先行投資であることがわかったのではないでしょうか。

一度私にご飯を奢る感覚でご気軽にご相談ください。

 

まずは友だち追加から!

友だち追加

ご利用方法はこちら

ESにかける時間ってどれくらい?

 

就活が始まってからでないと感じにくいものなのですが、自信のあるESを書き上げるには相当の時間がかかります。

株式会社ディスコの調査によると、19卒就活生は、4月1日時点で、1人当たり26.2社にエントリーしているようです。

19卒の平均エントリー数(4月1日時点) 26.2社

https://www.disc.co.jp/wp/wp-content/uploads/2018/04/19monitor_201804.pd
1点注意するべきポイントは、この調査における「エントリー」の定義。ここにおけるエントリーの定義は、出典元では明確にされていませんが、「企業の採用HPにて自分のアカウントを持つ」というイメージに近いでしょう。
そこから、選考の進み具合によって各就活生はエントリー数を増やし、7月1日時点においては、平均的な企業エントリー数は30.7社に増加します。

19卒の平均エントリー数(7月1日時点) 30.7社

https://www.disc.co.jp/wp/wp-content/uploads/2018/07/19monitor_201807-1.pdf
4月から6月の間で、多くの就活生は平均的に5社、エントリー数を増やしていると言えます。

出典:https://en-courage.com/articles/588

 

ESにかける時間とは

=エントリー企業数×設問数×1問あたりに費やす時間

平均エントリー数:26.2社

平均設問数:3問

1問あたりに費やす時間:2時間

※「平均設問数」「1問あたりに費やす時間」は私の体感値です。

これらを代入し、計算すると、

=26.2×3×2=157.2時間

ここで、1日あたりにESに費やせる時間を最大4時間であるとしましょう。

 =157.2 / 4 =39.3日

 

これを知ると、エントリーするだけでもかなり時間がかかるということがわかるのではないでしょうか。

 

これはあくまでも試算であるため、実際にはある程度決まった型のESを使いまわして時間が短縮されたり、逆に1つの内容を洗練させるためにもっと時間をかけたりします。

 

しかも、就活はこれをしながら、「説明会」「グループディスカッション」「面接」など、気の抜けない他のことも行わなければなりません。

 

そして、落ちたらまたエントリー...

 

ESとは、それが通過しなければ選考に参加もできませんが、あくまでも足切り材料でしかないため、向き合い方が非常に難しいものでもあります。

 

 

ESに対する不安は早めに払拭して、他の選考のための対策に時間を割くことをオススメします。

ESの攻略法については私にご相談ください。

 

まずは友だち追加から!

友だち追加

ご利用方法はこちら

 

就職活動はいつ始めるべき?

 

出典:リクルートキャリア 就職みらい研究所『就職白書2019』

 

始めるべきタイミングは「今」です。

上の表からわかるように、年々新卒生の就活開始時期は早まっています。

さらに、採用活動解禁のルールがなくなった今、その就活の早期化の傾向は強まっています。

 

知らないうちに周りの友達が就活を始めているということも珍しくありません。

「でも、就活をしたいけど何からしたらいいかわからない...」

どんな就活に関する質問でも受け付けます!

まずはES。エントリーなしで就活は始まりません。

一度就活における自分の現在地を把握してみてはいかがでしょうか。

 

まずは友だち追加から!友だち追加

ご利用方法はこちら